2008年10月21日 (火)
DUCATI(ドゥカティ)ってやっぱり、カコイイね!
D1 by Car@nifty編集部
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DUCATI(ドゥカティ)ってやっぱり、カコイイね!
編集部に『DyDo DUCATI(ドゥカティ)コレクション』キャンペーンの情報が舞い込んできた。
なにやらダイドーの『D-1イタリアの濃い味』を買うと、DUCATI(ドゥカティ) JAPAN社公認のもと作られたDUCATI(ドゥカティ)のミニチュアバイクが付いてくるらしい。
ラインナップは、2007年MotoGPチャンピオンマシンのリアルレプリカ『デスモセディチ』、ドゥカティ史上もっとも軽量で強力な制動力を有する『1098』、2003・2004・2006年度の世界スーパーバイク選手権チャンピオンモデル『999』の全3車種という。
実施時期:2008年10月21日から(景品が無くなり次第終了)
実施場所:コンビニエンスストア(一部チェーンを除く)
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2008.10.21 |
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2008年6月 9日 (月)
D1 東京ドリフト in お台場(2日目 決勝)
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昨日とは角度と白煙がケタ違い、コース慣れしたベテラン勢の実力が光る!
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前日に予選→決勝トーナメントを戦ってきたドライバーだけあって、どの戦いもハイレベルな接近戦となったこの日の決勝トーナメント。しかも相手のインを締めずに「インに入って来られるものなら入って来い!」という追走が持つ面白さの真髄を「これでもかっ!」っと楽しめる組み合わせになった。しかも、チームトーヨー内でのバトルが2組もあったり、ダンロップドライバー同士が戦ったりと、同じタイヤを履く選手同士のバトルも盛り上がった。
おおむねベスト16は、予選でも上位だった選手が勝ち上がる結果となった。そのなかでも約1万人の観客が息を呑んだのが谷口vs平岡の対戦。平岡が先行のときに1コーナーの進入でイン側にある水銀灯の防護鉄柱に激突してマシンが大破してしまったのだ。幸い平岡にケガは無かったものの、3週間後に開催される岡山国際サーキットで開かれるシリーズ戦、第4戦までに完璧な修復ができるかどうか微妙なほどの大クラッシュ。改めてエキシビションとはいえ、選手達は能力の限界を超えたギリギリの領域で、真剣勝負をしている姿を垣間見た感じだ。
続くベスト8戦は、昨日の上位入賞者+シリーズポイントリーダーの手塚が勝ち進むという展開。今村、末永、川畑、手塚という誰が優勝しても不思議ではないメンツで準決勝戦を行うこととなった。
そんな混戦模様のトーナメントを最後まで勝ち進んだのは今村vs川畑。今村が先行、川畑が後追いの1本目で、川畑が1コーナーの振り出しポイントで遅れ、2コーナーや3コーナーでもミスが出て今村のアドバンテージ。前後を入れ替えた2本目は、川畑が今村に対して圧倒的な差を付けられず、昨年の夏にラスベガスで繰り広げられたエキシビションでの勝利、以来となる、今村がお台場、初勝利を飾った。
優勝 今村陽一選手コメント:「ボクって、お祭り男ですから、エキシビションに強いんですよね。そういう意味では、今日は観客の声援がスゴかったので、すごく励みになりました。あとブリヂストンの新しいタイヤRE-11初のD1優勝を獲得できて嬉しいです」
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2008.06.09 |
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D1 東京ドリフト in お台場(1日目 決勝)
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これぞ“D1”これぞ“追走”というビタビタの走りがお台場の観客を魅了!
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普段のシリーズ戦と違い、予選と決勝トーナメントの間には、
ドリフトの曲芸“チームオレンジショー”や、Kカー“レックス”で
ドリフトをしている栃木のチーム“レックス友の会”らのデモランを開催。会場の驚きや、笑いを誘うなごやかな昼休みの後、本戦となる追走トーナメントが始まった。
トーナメントベスト16戦、最初の組み合わせは、予選1位通過の手塚と16位通過の内海。しかし、ここでいきなりの波乱が待ち受けていた。手塚が先行する1本目は、内海を引き離す展開で手塚のアドバンテージを得たのだが、先行と後追いを入れ替えた2本目。1コーナーの進入でスピードの速かった手塚が内海の真横に並んだものの、減速しきれずに内海をプッシング。そのまま内海がコンクリートウォールに叩きつけられ、フロントサスペンションを大破してしまったのだ。
この走行によって予選1位の手塚は失格。内海が勝ち進むことになるものの、大破したマシンを、ベスト8戦までに修復しなければいけないというハンデを背負うこととなる。 またベスト16のもうひとつの見どころは熊久保vs谷口。どちらも大きなミスがなく“これぞ追走”というギリギリの走りで観客をわかせたが、わずから熊久保の走りのほうが谷口に勝っていたと判断されて熊久保がベスト8に進んだ。
ベスト8戦はフロントサスペンションに応急処置を施した内海が川畑と対戦するものの、川畑のすごい角度のドリフトに圧倒される形で川畑の勝利。続く、末永vs古口の対戦はスピードに勝る末永の勝利。今村vs斉藤は今村が貫禄の走りで斉藤を圧倒。熊久保vs野村は、野村のスピンで熊久保が勝ち進んだ。
ベスト4戦は川畑vs末永。シリーズ戦では何度となく対戦し、ことごとく川畑が勝っていたカードだが、サドンデス戦で川畑がドリフトの角度で勝負しようと1コーナーの進入で角度をつけたところコントロールを失ってイン側に設置されていたポールに接触。マシンのフロント部を大破して自走不可能となり、末永の勝ちとなった。
もうひとつのベスト4戦は今村vs熊久保。お互いに自分のイン側のラインをあけて「入れるものなら入ってこい」という潔い戦いとなり、非常に見応えのある内容の濃い対戦となった。だが、お互いにインに入った後、相手にもインに入られて決着がつかずにサドンデスへ。しかしこのサドンデスでも決着がつかず、お互いに一歩も引かないバトルに対して会場は拍手喝采に包まれる。そのなかから会場内の「もう一度」のかけ声によって、再びサドンデス戦にもつれ込むこととなったが、この戦いでも決着がつかず。またしても3度目のサドンデスにもつれ込んで、会場内のボルテージは一気に高まった。
決着がついたのは、今村が後追いとなったときの2コーナー。今村のドリフトが戻ってしまい、熊久保が決勝戦へと進むことになった。しかし会場からは見事な勝負を見せてくれたという意味で、負けてしまった今村にも惜しみない拍手が送られた。
死闘を繰り広げた末に辿り着いた決勝戦は末永vs熊久保というカード。後で末永は「決勝の前にあんなにいい追走を見せられたら、こっちもやらないわけには行かないでしょう」と言ったように、今村vs熊久保の走りに感化されて、熊久保の胸を借りる気持ちで正々堂々と勝負。この意気込みがまた“これぞD1”というギリギリの戦いを生み出す結果となり、勝負が付かずにサドンデスへ。再び会場内が大歓声に包まれた。
ここでもまたサドンデス1回目では決着がつかずに五分。サドンデス2回目でもお互い相手のインに詰め寄るビタビタの走りで決着がつかず、3度目のサドンデスに突入。しかし末永が後追いとなったとき、2コーナーから先で熊久保に引き離され、これが熊久保のわずかなアドバンテージに。この差が決定打となり、1日目のお台場エキシビションは熊久保が優勝を飾った。
とにかく金太郎飴のようにどこを切っても、食い入るように見てしまうほどレベルの高い追走ばかりだった1日目。明日もこの選手達がどのような走りを見せてくれるのか、非常に楽しみだ。
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2008.06.09 |
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2008年6月 6日 (金)
D1 東京ドリフト in お台場(練習走行) レクサス SC430参上!
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お台場に、D1マシンのエンジン音、スキールオン、白煙がたちこめる!
※ドリフト ニュース
明日から2日間行われるD1GPのエキシビション“TOKYO DRIFT in お台場”。今日はそのコース設営と練習走行日にあてられ、31名のドライバーが午後から練習走行を始めた。
3年前にここで開催されたシリーズ戦や事前情報とはコースが変わり、3コーナー以降に短い直線が加えられて、よりテクニカルなコースレイアウトに変貌。追走は今まで通り2コーナーまでのせめぎ合いがひとつのポイントになることが予想されるが、今回は4コーナーの進入でも、もうひとバトルありそうなレイアウトに変わった感じだ。
また今回の注目マシンは、新車を投入した吉岡稔記のレクサス SC430と、今回のエキシビションのみ丸ライトのエアロを纏った“3台目”を投入した末永正雄。吉岡はまだ出来上がったばかりのマシンで、試しながらの走行といった感じで白煙が少ない印象。いっぽうの末永はマシンが完成してから日が長く、やっと実戦投入しただけに乗り慣れていて“2台目”のときと変わらない調子を見せていた。
明日の練習走行開始時間は午前9時から。3年ぶりにお台場へ戻ってくるD1GPを見逃すな。
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2008.06.06 |
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2008年6月 3日 (火)
D1 第3戦 決勝 ドリフト
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「いつ勝っても不思議じゃない」そう言われ続けた手塚強が初優勝!!
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ウエットとドライ、両方の路面に対応できたドライバーが生き残ったベスト16。D1グランプリの真骨頂ともいうべき、追走バトルがスタートする。路面は完全に乾いて、観戦するには絶好のコンディション。迫力たっぷりの進入スピード、接触ギリギリの追走を楽しみたい!
吉岡vs田中はNAながら驚異のスピードで食い込んだ吉岡が、佐久間vs今村のS15対決は今村が制した。凄まじかったのは、野村vs内海の対戦。両者とも一歩も譲らずサドンデスを繰り返すが、6本目にダンロップコーナーの下りから内海の懐に食い込むという技を繰り出した野村が、わずかな差ながらアドバンテージ。ベスト8進出は野村だ!
ベスト8も好カードが続く。吉岡vs今村はまたも圧倒的なスピードで吉岡が勝利。熊久保vs手塚は、熊久保のお株を奪うような食い込みを披露した手塚が勝ち上がる。注目は斉藤vs上野の重量級対決だろう。前ラウンドで準優勝し、勢いに乗る斉藤に対して、ベテラン上野がどのような走りで戦うのか? この戦いはパワーも軽さも上という斉藤を相手に、粘りの走りでサドンデスに持ち込んだものの、勢いの斉藤にアドバンテージを取られて敗退。勢いを止めることはできなかった。黒井vs野村は4本目に野村が挙動を乱し、黒井が久しぶりの準決勝へ。これでベスト4が出揃った。
準決勝、まずは吉岡vs手塚の対戦。今回がAE86でのラストランという吉岡は、インプレッサやシルビアなどターボ勢を相手にスピードで真っ向から挑み、苦戦しながらもここまで勝ち残ってきた。だが、手塚の速度はさらに上。逆バンク以降で引き離されてしまい、快進撃はここでストップ。斉藤vs黒井は後追いで斉藤が超接近ドリフトを仕掛けるも、勢いあまってコースアウトしてしまう。というわけで、決勝は手塚vs黒井の戦いとなった。
しかし、ここから意外な展開が待っていた。スタートラインに並んだ黒井のマシンにオイル漏れが確認され、調べたところ「修復不能」という判断が下される。黒井だけでなく、手塚も「なんとか走りたい」と懇願したが、このままでは手塚を巻き込んでクラッシュする可能性も否定できない。結果、手塚強&グッドイヤーがD1グランプリ初優勝! 走り切ったうえで白黒をつけたい気持ちは誰もが同じだろうけど、これもまた勝負の世界の厳しさだ。
次回は6月7日~8日、お台場特設会場でのエキシビジョンマッチ。そして6月28日~29日、D1グランプリにとって未知のコースとなる岡山国際サーキットで第4戦が行なわれる。データのない状況で、いかに早くマシンをセットアップしてくるのか。ドライバー、そしてメカニックたちの手腕が問われるに違いない!
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2008.06.03 |
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2008年5月 8日 (木)
D1 第2戦 決勝 ドリフト
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ベテラン“帝王”古口が波乱の第2戦を制して初優勝!
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いよいよベスト16がスタート。ここからは1台ずつ走る“単走”ではなく、先行と後追いを入れ替える“追走”だ。朝から照り続けた太陽のおかげで、路面は完全ドライ。富士山をバックに繰り広げられるトップドリフターたちの競演は、一見の価値があるだろう。
ベスト16は今村陽一vs古口美範、上野高広vs野村謙といった好カードが並んでいたものの、盛り上がったのはランキング下位から勝ち上がった水畑力と、復帰した谷口信輝の対戦! 谷口のテクニックはお墨付きとはいえ、休んでいた2年間でD1グランプリのレベルが驚くほど進化したのは谷口も認めるとおり。いっぽう、ランキング下位から勝ち上がった水畑も1回戦で100点満点を叩き出すなど、上り調子だけに侮れないな存在だ。 1本目は谷口に、2本目は水畑にミスがありサドンデスへと突入。そして水畑が先行する3本目、なんと両者ともスピン! 採点は5分で仕切り直しかと思いきや、谷口が水畑に接触したのが原因らしい。これは大きなミス……。続く4本目で善戦するも挽回には至らず、復帰戦はベスト16止まりだった。
ベスト8の見どころは、富士スピードウェイを得意とする古口が、絶好調の黒井を止められるかどうか。まず1本目、黒井も古口もミスはない。しかし、スピードを重視したためか古口の角度がわずかに浅く、裁定は6:4で黒井。このまま決まるかと思ったら、2本目の300Rで黒井がミス! ドリフトが戻ってしまい、誰もが長引くと予想した勝負が、あっけなく幕を閉じる。これもD1グランプリの面白さであり、難しさだったりするのだ。
準決勝の1組目は古口vs手塚。同ポイントで迎えた2本目、300Rの振り返しで古口が手塚のインに入り込み、そのまま姿勢を乱さずオーバーテイク!! 2組目の末永vs斉藤は、後追いであり得ないほどの接近をみせた斉藤が末永を降し、初の決勝進出。昨年までは「追走では勝てない」と言われていた斉藤の、凄まじい急成長ぶりにビックリ!
決勝戦は、どちらが勝っても初優勝という組み合わせ。1本目と2本目は互いにミスがあり、当然のようにサドンデスへ。ここでまたもや波乱が起きる。後追いの斉藤が振り返しでインに入り込み、古口の右フロントに接触! コースアウトした古口はマシンにダメージを負い、これ以上の走行は危険と審査員が判断し、自動的に古口の初優勝が決まった。「走り切って勝ちたかった」と残念がる古口だが、“帝王”の復活に観客も大歓声! 第3戦は5月24日~25日、三重県の鈴鹿サーキットが舞台となる。ベテランが意地をみせるのか、新勢力が台頭するのか、楽しみなラウンドとなりそうだ。
※ドリフト ニュース
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2008.05.08 |
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D1 第1戦 決勝 ドリフト
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チャンピオンの貫禄か!?川畑真人が激戦に次ぐ激戦を制し1勝目
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ベスト8は誰が勝ってもおかしくない対戦ばかり。意外な展開だったのは、2003年のチャンピオン今村選手と、昨年のシリーズ3位である末永選手の勝負だ。テクニック、マシンの戦闘力とも伯仲した両者だけど、今村選手はS15シルビアに乗り換えたばかり。長引くかに思われた取り組みだったが、末永選手があっさりと勝利を収め幕を閉じた。
そして準決勝、一組目は末永選手と川畑選手というトーヨータイヤ勢の戦い。今村選手を破り勢いに乗る末永選手も、昨シーズンのシリーズチャンピオン川畑選手にはわずかに及ばず。続く二組目、野村選手と田中選手の取り組みは、サドンデス1本目の4コーナーで田中選手が大きなアンダーステアを出し、野村選手が決勝戦へのキップを手に入れる。
決勝に進んだふたり、じつは昨年夏もエビスサーキットで対戦しており、そのときは野村選手がサドンデスの末に勝利し、シーズン初優勝を遂げたエピソードを持つ。たった一度のバトルで決まるワケもなく、当然のようにサドンデス突入。その1本目、川畑選手が2コーナーで失速し軽く接触する。2本目は川畑選手が驚異的な食い込みでミスを帳消しにし、3本目はイーブン。大きな動きがあったのは、野村選手が先行する4本目。序盤の“角度の川畑・食い込むの野村”という構図をひっくり返し、1コーナーから4コーナーまで川畑選手がインに食い込んでいく。勝負アリだ。次のラウンドから車両を変更する川畑選手にとって、思い出に残る1勝だろう。
第2戦は4月26日~27日、F1も開催される世界的なサーキット、富士スピードウェイで行なわれる。今シーズンはまだ始まったばかりで、シリーズの行方もまったく予想がつかない状況。川畑選手の逃げ切りを他の強豪たちが許すはずもなく、例年以上の熱いバトルが繰り広げられること間違いナシ!
※ドリフト ニュース
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2008.05.08 |
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2008年4月 7日 (月)
D1 東京(お台場) ドリフト
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東京ドリフト in お台場 (TOKYO DRIFT in ODAIBA)
※ドリフト ニュース
D1のオフィシャルサイトに情報が載っていました!
3年ぶりにお台場でD1が見れるそうです
参加選手はD1グランプリシリーズを戦うトップ選手20数名で、お台場特設コースを疾走するそうです
これは見逃せませんね
詳しくは、D1オフィシャルサイトで・・・
※ドリフト ニュース
※D1オフィシャルサイト
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2008.04.07 |
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